オールインワンイベント運営プラットフォーム Eventory 最大で50%が補助対象、経産省「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定 | 【公式】Eventory(イベントリー日本版)

オールインワンイベント運営プラットフォーム Eventory 最大で50%が補助対象、経産省「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定

報道関係各位

2022年6月3日
株式会社インディヴィジョン

オールインワンイベントイベント運営プラットフォーム『Eventory(イベントリー )』を提供する株式会社インディヴィジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:花崎 茂晴、以下インディヴィジョン)はこのたび、経済産業省・中小企業庁が推進する「サービス等生産性向上IT導入支援事業(通称:IT導入補助金) 2022」のIT導入支援事業者として認定、「Eventory」が対象サービスとなりました。導入する際の導入費用・利用料金のうち最大50%の補助金を申請することが可能となります。

<IT導入補助金とは>

中小企業・小規模事業者等のみなさまの運営課題やニーズにあったITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入する際の費用を国が一部負担することで、生産性の向上、業務効率化を図ることを目的としたものです。(参照 : 「IT導入補助金」公式サイト / https://www.it-hojo.jp/ )

<月額約6万で導入可能に>

この制度を利用して「Eventory」を導入いただいた場合、12ヶ月プランに限り導入費用の50%(最大150万円)を補助金として受け取ることができます。
例えば、Basicプラン(1,000人以内/実施回数無制限)の場合、年間利用料78万円(月額約6.5万円)での導入が可能になり、より軽い負担でイベント運営にかかる様々な業務を一元化、効率化することができます。

本年度のIT補助金の交付申請は、8月上旬の最終〆切りが予定されています。IT導入補助金ご説明サイト : https://eventory.jp/ithojyo2022/


<Eventoryの概要>

Eventory はリアルとオンラインの体験をシームレスに届ける様々な機能をご用意しています。
オンライン・オフライン問わずイベントの企画、当日の配信や運営から、分析・フォローアップ(CRM)まで一つのプラットフォームで管理できるオールインワンイベント運営ツールです。

イベントロビー機能や企業紹介ページ、ブースなどオフラインイベントに近い体験の提供が可能なほか、動画配信ツールや参加者管理、さらに当日だけでなくリード獲得やその後のナーチャリングの加速に重点を置き、参加者のあらゆる行動をデータで可視化、分析しやすいのが大きな特徴です。

オプション設定がなくサブスクリプションですべての機能が利用可能、発券手数料も無料(決済事業者手数料別)でコストをかけず有料イベントを運営できます。
また欧州GDPR(EU 一般データ保護規則)準拠の厳格な個人情報保護の高いセキュリティ基準をクリアし、あらゆる形式のイベントに安心して活用いただけます。

補助金交付手続までの流れ

導入までの補助金申請手続き、「Eventory(イベントリー日本版)」の導入までを弊社で一括サポートいたします。

お気軽にお問い合わせください

下記フォームで必要事項をご記入の上、『お問い合わせの目的』で「IT導入補助金について聞きたい」をチェックして送信ください。

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    本リリースに関するお問い合わせ
    広報担当 武田 yuki@indivision.io / 090-3102-3659